建設業許可の取得から経審・公共工事の入札参加まで|東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県

7つのお約束

7つのお約束

1. 許認可だけではなく、建設・不動産業界について常に学び続けます!

 行政書士の業務は幅が広く、皆さん専門分野を持って活動しています。当事務所は、行政書士業務の中でも代表的な業務と言われる建設・不動産業界の許認可申請を得意としています。自ら“得意”と言うくらいですから、許可申請のノウハウだけではなく業界全体についての勉強を怠らず、現場から学ぶ姿勢を大切にします。

2. お客様の発展を第一に考え、ステージに合わせたサービスをご提案します!

許可を取得して終わりという行政書士さんもいらっしゃいますが、当事務所では許可の取得はもちろんのこと、公共工事に参加したい!建設業法に関する社内研修を充実させたい!といったお客様のご要望にもきっちりお応えしていきます。ステップアップのためにどうしたら良いか、許可申請だけで終わらない提案型のサービスを充実させていきます。

3. こんな時代だから、アナログ重視!直接会ってお話する機会を大切にします!

メールや携帯電話が普及して、いつでもどこでも連絡ができるようになったこんな時代だからこそ、当事務所では、直接お会いして、面と向かってお話を伺うことをなによりも大切にしています。実は、僕自身もお客様から業界のお話を伺うのが楽しみなのです。ですので、メールでやり取りして許可だけ取れれば良いという方には当事務所は向いていないかもしれません。

4. 許可取得率100%を継続しているからこそ、有料対面相談には返金保証をお付けします!

「100%なんてあるわけない。」とか「誇張じゃない?」とか思われるかもしれませんが、正式に受任した許認可の申請は、100%受理されて許可取得に至っています。なぜなら、お客様のもとへお伺いし、面と向かって徹底的にヒアリングを行うからです。ヒアリングの結果、現時点では難しいと判断した場合は、最短で許可を取得するためのアドバイスをさせていただき、後日レポートをお送りいたします。有料相談・レポートにご満足頂けなかった場合、理由を問わず全額返金いたします。

5. 対役所の最前線に身を置き、都庁や国交省との信頼関係をきっちり築いていきます!

 2009年から3期連続で東京都行政書士会の建設宅建環境部(都庁や国交省の対応・折衝を行う行政書士会の担当部門です。)で部員を務めるとともに、2010年から東京都建設業許可事務相談員(都に40名ちょっとしかいません。)を都から委嘱されています。東京都や国土交通省と公の意見交換をしているからこそわかることもあり、特に東京都の審査担当官とは、良好な関係を築いています。

6. スタッフ任せにせず、代表が責任を持って対応します!

大きな事務所ではお客様の対応から申請まで、分業制になっていたりスタッフ任せになっていたりすることがあります。当事務所では、お客様とのお打ち合わせ、申請書類の最終チェックなどは代表のこばやしが責任を持っておこないます。こうすることで、日々のちょっとしたご質問やご相談にも、一貫性のある回答をすぐにお返しすることができます。もし、スタッフ任せになっているなと感じたら、すぐにお叱りのご連絡をいただければ幸いです。

7. 建設業者さんとは運命共同体!だから、平日は朝7時から営業します!

 建設業者さんは朝8時には現場に行き、朝礼や体操をして、9時には本作業を開始しているということも少なくありません。それなのに、建設業者さんに携わる行政書士が9時から営業を開始していたのでは、相談のための時間を割いていただくのが大変だと思いました。そこで、当事務所は朝の7時から(対面相談は8時から)営業しています。建設業者さんのパートナーとして活動していきたい。その気持ちの現れです。安心してください。早起きは得意なんです!

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